久々食べた一蘭のラーメンはやっぱり美味しかった

今日は渋谷でイベントがあったので、久々「一蘭」でランチしました。

とんこつの中でもきれいにスープがこしてある博多ラーメンが好きな私。
さらに一蘭の秘伝のタレが溶け込んで辛くなったスープは大好物です。

ichiran

一蘭は「味集中システム」といって、個々に仕切りのあるカウンターが有名ですね。
このシステムのおかげで女性ひとりでも入りやすいですし、熱々のラーメンを食べてぐずぐずになった顔を人様にお見せしなくてもいいのです。
お水はセルフサービスですが、一席ずつに給水器が付いているので便利。

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撮り損ねましたが、席に着くと、まずはオーダーシートというものに記入して、それから食券とシートを一緒に店員さんに渡します。
オーダーシートは麺の固さや、チャーシューの有無、にんにくや秘伝のタレの量など、マルを付けて選びます。
初めは、よほど辛いのが苦手とかでなければ、全部普通でいいでしょう。

ラーメン到着!
上に乗っている赤いのが秘伝のタレです。

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替玉する場合は、替玉タイミングでこの金属プレートを、「呼」と書かれた場所に置きます。
すると・・・!
チャルメラが鳴って、替玉の準備をしてくれます。

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替玉は事前に買っておくこともできますし、食べている途中で注文することもできます。

一蘭には「半替玉」というのがあるので、私もよく替玉します(^^)

他のとんこつラーメン屋さんでは「半」は見たことないので、あまり一般的ではないのでしょうが、ちょうど良い量なのでありがたい♪

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システムが面白いからか、海外のお客さんも見かけました。
そういえば六本木店に行った時も、海外の人が多かった。

替玉の注文方法は、英語・中国語の二か国語で書かれているので、日本語が分からなくても、博多ラーメンを楽しめそうです。

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公式サイト(日・英・広東語に対応!)はこちら>>
天然とんこつラーメン 一蘭

★本記事の写真は普段の持ち歩き用に新調した「サイバーショット DSC-WX220」で撮影しました♪

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