体験レッスンで英語が話せなくてアワアワした話

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更新滞りました。
最近、プールへ行ったり、小説の公募締切が近かったり、読書にはまったり・・・何かと忙しくて。(←言い訳)
写真も撮ってないから、今月はリベンジしたいものです。

そしてもうひとつ。
オンライン英会話スクールの無料体験を受けました!

きっかけはリクルートから届いたメールマガジン。
オンライン英会話スクールの中では比較的老舗のレアジョブとリクルートが業務提携して、リクルート校なるものができていたのです。

リクルートIDは持っているので、登録の手間(名前や住所を入力する)もなく、勢いで申し込んでしまいました。

あれれれれ? まったく話せない

中学・高校と英語が大嫌いだった私。
だけど、10年くらいまえにイーオンで開眼し、短期留学までした経験があります。
ペンパルとも長いメール文通の末、日本で会いました。

つまり学生時代はさておき、全然しゃべれないわけではなかったのです。

今回の体験でも、先生のあとについて発音したり、ロールプレイングはさほど問題ではありませんでした。

・・・が、いざSkypeの向こうにいる先生に色々聞かれ、フリートークもどきになってくると、さっぱり言葉が出てこない。
PCの前でただ口をぱくぱくするだけ。

相づちの打ち方すら、何だかしっくりきませんでした。

最初の関門。自己紹介は意外と難しい

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オンライン英会話でもはじめての先生とは簡単に自己紹介しあいます。
これもなかなか難しい。
日本語でも自己紹介って難しいのに、英語だとなおさら難しい。

名前、ニックネーム、住んでいるところ、これらはまだいいです。
でも趣味や好きな映画について話が及ぶとしどろもどろ。

映画は意外と原題がわからないんです。
だから、あれ、ほらあれ、って感じになります。

自己紹介は、行き当たりばったりではなくて、時間があるときにある程度まとめておくと効率的かなと思いました。

英語も日本語も日頃から慣れ親しんでおく必要がありそう

日本語も、もしかすると1年間誰とも話さなければ、うまく話せなくなるかもしれません。
ましてや母国語でない言語を少しかじって、放置したら、そんなのあっという間に喋れなくなっちゃうんでしょうね。
今となっては、英語を学んでいた時期に、継続しておかなかったことが悔やまれます。

まだ、体験中の身ですが、英語脳を取り戻せるよう頑張ります!

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