「フォトブック簡単作成タイプ」で作品集を作ってみました

フォトブック

一眼カメラで撮りためた写真をフォトブックにまとめてみました。
利用させてもらったのは、富士フイルムの「フォトブック簡単作成タイプ」。
キャンペーン中ということで、税込980円(16ページ)でした!

丁寧に梱包されていて、さらに不織布に入っているので保管にも便利。
作って良かったです♪

やっぱり感動、のフォトブック

普段はフェイスブックとかネット上に公開している写真たちですが、こうしてフォトブックにしてみると、また新たなる感動が・・・!
まだカメラ歴1年にも満たない初心者ですが、それでもなんだかちゃんとした写真集みたい(笑)
すごく嬉しくてテンションが上がり、撮影意欲もわきました。

フォトブック

利用した種類とサイズ感

今回、キャンペーンを利用したかったので、種類ははなから決まっていました。
フォトブックソフトカバー(印刷仕上げ)の127×127mmです。
サイズは手持ちのCDと並べてみると、ほぼ同じでした。
このくらいのサイズだと迫力には欠けますが、友だちに見せたりするのに便利です。

フォトブック

画質はなかなか

画質は自分が期待していたよりも良かったです。
かなり満足。
また、紙は薄めですが、しっとりと手に吸い付くような感じが自分好みでした。

フォトブック

欲張らないレイアウトがオススメ

フォトブック簡単作成タイプでは、Webで写真をアップロードした後、自動でレイアウトしてくれます。
が、当然ページ数と比較して写真のほうが多ければ、1ページに数枚の写真をレイアウトすることになります。

旅行の写真など、ある程度写真に優劣があればそれでもいいのですが、写真集ということだと話はちょっと違います。
そこに載せる写真は、あくまで自分にとって一番の写真たち。1枚1枚が主役ということです。
なので、基本的には1ページに1枚、くらいのほうがよさそうです。
※1ページに写真3枚だとメイン以外の写真はかなり小さくなります。

ちなみに自動レイアウト後のレイアウト変更もできますし、操作はわりと分かりやすくて簡単だったので、フォトブック作成にあまり時間をとれない人にもこちらのサービスはオススメです。

フォトブック

わたしもまた頑張って撮影して、フォトブックで写真集にしようと思います^^

詳細・作成はこちらarrowフジフイルムフォトブック

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